取り外し可能なオーバーデンチャーをインプラントに装着する


クイック・ファクト

世界保健機構(WHO)によれば、全世界の人口の6~10%が、一部ないし全部の歯を失っています。

入れ歯に違和感があり、入れ歯安定剤の使用がご面倒とお考えなら、ノーベルバイオケアの取り外し可能な入れ歯のソリューションをお考えください。

取り外し可能な入れ歯は、歯科インプラントを土台にした入れ歯のひとつの形態ですが、現在お使いの入れ歯と同様に取り外して洗浄することができます。 また、現在お使いの取り外し可能な入れ歯と異なり、歯科インプラントを土台にした入れ歯はインプラントにしっかり固定されるため、入れ歯安定剤を使用する必要はありません。 

この取り外しが可能な入れ歯は総入れ歯として使用でき、たった2ヵ所の歯科インプラントに「スナップ方式」で装着できます。 装着時の外観や機能性は、天然歯とほとんど変わりません。 

現在の取り外しが可能な入れ歯の使用を希望するものの、入れ歯安定剤に代わる固定方法をお求めなら、ノーベルバイオケアの歯科インプラントと歯科インプラントを土台にした入れ歯の適用が可能かどうかについて、担当の歯科医師にお尋ねください。

インプラントの能力

初めて歯が抜ける小児の平均年齢は7歳です。